当労働組合は、鞄能研関西及びその関連会社(汲sCS及び汲jNSの労働者の組合です。

since 2001.3.21



団交予定


 次回団体交渉
 
 日時 
11月11日(木)
 場所 神戸国際会館
 議題 講師契約更改、運営意見交換会、
    8月決算、継続案件(雇用延長、特別休暇、
    計算テスト)期賞与他



組合NEWS

最新版11/02号はこちら




闘争行動

 
 ☆
経営環境悪化を名目に職員の2009年度夏期賞与を平均17%カット
   そして、今回の冬期賞与は
平均18%のカット。 
 
講師の昇給表は全ての場合において半分に(年間総額100万円余のカット)。


 その裏で、息子を取締役副社長に、今枝講師部部長を取締役に昇格させ、取締役は4月から5%の報酬カットしているにも関わらず、役員報酬の支払いを1300万円増加させると言う暴挙とも言えるような事を行っている。

 それらの根拠は全く提示せず。
 また経営陣の経営責任についても全く明らかにせず。

 小原代表の経営責任も明らかにせず
、そして小松原代表は団体交渉への出席を相変わらず拒否(怒!)。

 職員に対しては夏季賞与カットについて、一切説明せず。

 日能研は赤字なのに、日能研を主な取引先とするグループ会社のKNSのみが儲かっているのは何故か?
 小松原一家はなぜ数億円もする
KNS名義の研修所に住んでいるのか?
 今後,徹底して追及していきます。




団交速報






お知らせ


社員の皆さんにお配りしましたアンケートの集計結果はニュースのページの夏期1〜7をご覧ください。


2010年役員を選出しました

委員長:酒井(浩)  副委員長:竹安、藤本(敬)  書記長:内藤

会計:東(雅)

執行委員:浅田、阿部、大西、岡野、須崎、竹谷雅、内藤、野中、

 

 前算数科鈴木課長による労働基準法違反行為による,神戸労働基準監督署の立ち入り調査及び指導の詳細についてはこちら。
こちらをクリックして下さい
                                



19名の参加があった2090/6/9の団交参加者の声


・あの人達(経営会議メンバー)は何をする為に団体交渉にきているんだろう。

・面白かった。できるだけ来ないといけない。

・理屈で攻められたら彼らは何も答えられない。

・あの人達はいくらで雇われているんでしょう。

・もう少し頭の良い人達かと思った。

・私が前に座っていたら倒れていたでしょう(組合からの攻撃の激しさに)。

・彼らには仕事をしててもらいたい。

・現場の声が全くあの人達の耳に入っていない。

・どうして代表はあの人達に任せておけるんだろう。


等々です。


また,参加出来なかった人,非組合員の方からは

.行きたかった。次回は行くぞ〜!

.面白そう


.組合の人しか参加できないんですか?

・何もできませんが頑張って下さいね。



     皆さんも是非団交にご参加下さい。